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【仁尾町蔦島行き】のフェリーには

三豊市仁尾町にある『蔦島』 仁尾港の西方海上約1km、渡船でわずか7分で気軽に渡れる無人島です。
大蔦島と小蔦島の2島をあわせて蔦島と呼ばれていて、夏は海水浴やキャンプをする人々で賑わっています。
自然が色濃く残る島でロケーションは最高!

島まで渡る渡船は時間は決まっておらず、渡りたい時に渡ることができます。実は・・・その船の中も楽しめます。

フェリーの中も見所いっぱい

  1. 渡船乗り場です。
  2. ん??この船に乗るのですが・・・
  3. んん?これは??

というわけで、まずはこの船。

作品No. 156
日比野 克彦
瀬戸内海底探査船美術館プロジェクト 「一昨日丸」

ということで、前回の瀬戸内国際芸術祭2013で、粟島行きの船として使われていたものです。かっこいい!

そして船の中にはこんな住人が・・。【ツバメ】!船が動くと船の周りをスイスイ飛んでくれてかわいいです~。あまりのスイスイっぷりに飛んでいるところの写真は収められませんでした。。

わずか7分で別世界

  1. なんとか捉えたツバメさんの姿
  2. 船を降りると
  3. 自然を体いっぱい感じられる世界が

そしてなんといっても海がきれい☆ぜひ一度足を運んでみてください。

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