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瀬戸内国際芸術祭 2016夏会期 開幕!!

瀬戸内国際芸術祭は、美しい瀬戸内海の島を舞台に3年に一度開催される現代アートの祭典です。
春・夏・秋の3シーズンに開催され、現代アートはもちろん、アートを通しての【島】や【海】の生活や文化、歴史などを紐解く旅に出かけることができます。

そしていよいよ夏会期が、海の日、7月18日に開幕!
オープニングイベントが開催された、高松シンボルタワーデックスガレリアは 多くの来場者で賑わいました。

瀬戸内国際芸術祭2016のテーマは【海の復権】。
海でつながるアジア各国の国と地域、ということで夏会期の目玉の一つである「瀬戸内アジア村」の開村式も行われました。
「タイファクトリーマーケット」や、言葉が通じないという仕立ての「ALL AWAY CAFE(オールアウェイカフェ)」がオープンしており、どの世代も楽しめるイベントとなっています。

海でつながる香川とアジア

  1. タイの伝統人形劇『フン・ラコーン・レック』
  2. 神秘的な踊りに観客も惹きこまれていました。

他にも瀬戸内の食を味わう『食プロジェクト』など魅力満載の瀬戸内国際芸術祭2016。夏休みはぜひ家族で瀬戸内海の芸術祭へお越しください!

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